自動アップデートされては困るパッケージがある場合、yumの設定ファイルにそのパッケージを指定することにより、指定したパッケージの自動アップデートを禁止できる。
[root@host2 ~]# vi /etc/yum.conf [main] ・・・・・ exclude= パッケージ名
管理者や一般ユーザに問わず、「Ctrl」+「Alt」+「Delete」を押すとLinuxが再起動してしまいます。 この設定を無効にするには以下のファイルを変更します。
[root@host2 ~]# vi /etc/inittab # Trap CTRL-ALT-DELETE #ca::ctrlaltdel:/sbin/shutdown -t3 -r now ← コメントアウト